@承太郎に恋をする花京院bot

承太郎に恋をする花京院bot

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承太郎に恋をする花京院botです、承花前提、永遠に試運転。お別れはブロックで。どうぞついプロを一読お願いします。管理人はこちら、なにかありましたら遠慮なくどうぞ!→@kr00ta

平和な世界のどこか

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花「…………承太郎が夢に出てきますように、なあんて、ね。おやすみなさい」

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シー「いいか、まずは少し遠まわしな愛の言葉」花「愛の言葉」シー「相手がきょとんとしたところですかさず頬を撫でながら微笑む」花「微笑む」シー「そこでストレートに自分の気持ちをぶつける」花「エメラルドスプラッシュ」シー「違う」

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承「花京院…でこにニキビ出来てるぜ」花「あぁ…うん、恥ずかしいんだがなかなか治らなくてね」承「…そういやぁ、でこに出来るニキビは、誰かを想っているんだったか」花「ぶっ!げほっげっほ!」承「!? おいおい大丈夫かよ」

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花「恋に恋する年頃…なぁんて言われるけどね、ぼくは間違いなく、承太郎に恋をしていますよ」

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花「どうしたんだ承太郎?…ノートの端で指を切った?それは大変だ、…だめだよ。君だって痛いものは痛いだろう、ほら、手を見せて?」

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花「承太郎と相部屋だったとき、承太郎が朝シャワーを浴びに行った隙を見て彼の寝ていたベッドに寝っ転がったことがあるんだ……は、はしたない真似をしたことは分かっている、けど…承太郎の温もりがまだ布団に残ってて、その、すごく、どきどきしたんだ…そのままくるまって寝てしまいたかったよ…」

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花「承太郎なに買ったんだい?…あぁイルカのストラップかわいいね。え?二個あるからくれる?え、いやこれは多分ペアストラップで、だからぼくと君だとなんていうかそのまずいんじゃあ……ちょっ、ちがうよ、嫌ってわけじゃなくてだな!だからなんていうか、…ううう、分かったありがとう…貰うよ」

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花「ん…?イギー、どうして承太郎の帽子を持ってきたんだ?怒られるぞ…って、きみまさか承太郎と引き換えにご褒美貰えると思ってるな?そんなことしてもガムは……う、分かったよ…今回だけだからな、はい、内緒だぞ?」イギ「アウン!」

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花「星座占い、とか…見てみようかな…うぅん…一日中結果に左右されてしまいそうだなぁ」

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花(承太郎の背中は相変わらずかっこいいなぁ…だけど、正面は、もっと、…こっち向け承太郎) 承「呼んだか花京院?」花「うわぁぁあ!!」

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花「あ、承太郎!」承「…おう。どうした?」花「…あ、いや…承太郎の姿が見えたからつい走ってきてしまった。用があったわけじゃないんだ、すまない、変だよな、はは」承「…………メシ、いくか?」花「! うん!いこう!」

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花「ぼくたちの関係はうまく言葉では表せないなぁ…というのも、まぁ、ぼくが彼に邪な気持ちを抱いてしまっているから…なんだがね…」

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花「承太郎に"挨拶"?やめておいたほうがいい…はぁ、…それにぼくを使うのは解せないな…ぼくが承太郎の弱みになるとでも? 仕方ない、少々手荒な真似をさせてもらおう、承太郎には内緒にしてくれよ?」

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花(承太郎に会いたい…ふふっ、また神社の石段のとこで待ち伏せでもしちゃおうかな)

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花「大和撫子というのはどうしたらなれるのだろうな…やっぱり茶道を嗜んで花を生けたりとかした方がいいんだろうか」